憧れの一戸建てについて

同じ一戸建てを建てるなら私は絶対に自分が住んでみたいと思える家にしたいとずっと思っていました。なぜなら私の親が一戸建てを建てた時に判断を間違えてしまってとんでもない家になっていたのを見たからっでした。

なので私が一戸建てを建てるなら絶対に私の理想通りの家にしようと思っていました。

特に私の親がやってしまった自分でどういう感じの家にするかという点を業者に丸投げせずに

自分ですべて考えてどういう家にするかという点を考えて良かったです。

もし自分でどういう家にするかという点を考えずに業者に大筋を決めてもらっていたら

親のように後悔していたと思います。

それで注文住宅を建てる際には自分でどういう家にしたいかという点を細かい点まで業者と

話をして良かったです。その結果家の隅々まで自分が住みたいと思える家になって本当に良かったです。

また家族も自分の部屋をどういう風にしたいかという点を決める事ができて良かったと言っているので本当に理想通りの家になって良かったです。